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音の散歩道

音楽やオーディオに関連したことを書いています

お早うございます。いよいよ本格的に蒸し暑くなります。
どうぞお大事にして下さい


Vaughan Williamsが続きます。揚げひばり、グリーンスリーヴスによる幻想曲、合奏協奏曲、イギリス民謡組曲、作者不詳:イギリス民謡(夏は来たりぬ/きじばと/The Keeper would a-hunting go/樫とトリネコ/ある朝早く/ジョン・ピール/The Jolly Miller/恋人にリンゴを/ブリティッシュ・グレナディアーズ)を聴きました。郷愁を感じます

録音:
1971年5月12-14日〈1.〉Kings Way Hall, London
1977年1月29日〈3.-7.〉St John's, Smith Square, London
1980年2月12-13日〈2./8.-19.〉Kings Way Hall, London
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テーマ:クラシック - ジャンル:音楽
お早うございます。真夏日が戻ります。どうぞ体調にお気を付け下さい


Vaughan Williams : 劇音楽『すずめばち』序曲、トマス・タリスの主題による幻想曲、沼沢地方にて、管弦楽のための変奏曲、ノーフォーク狂詩曲第1番、『富める人とラザロ』の5つのヴァリアント、弦楽、ピアノとハーモニカのためのロマンスを聴きました

録音:
1976年6月1-2日〈7.〉St John's, Smith Square, London
1983年6月14-15日〈1.-6.〉Abbey Road Studios, Studio No.1, London
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テーマ:クラシック - ジャンル:音楽


英国の4人の作曲家の作品
Delius: 春初めてのカッコウの声を聴いて、劇付随音楽『ハッサン』より間奏曲とセレナード、夜明け前の歌、歌劇『フェニモアとゲルダ』より間奏曲、川面の夏の夜、アリアとダンス、歌劇『コアンガ』より「ラ・カリンダ」、歌劇『村のロメオとジュリエット』より「楽園への道」、カプリースとエレジー
Holst : 祈り
Elgar : ロマンス
Vaughan Williams : オーボエ協奏曲を聴きました。叙情的な作品です

録音:St John's, Smith Square, London
1976年1月27-28日〈1.-8.〉
1977年6月14-15日〈13.-15.〉
1994年1月4-8日〈9.-12.〉
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テーマ:クラシック - ジャンル:音楽

R-34577
Elgar Introduction and Allegro

今回は英国の3人の作曲家の作品
Elgar:序奏とアレグロ、弦楽セレナード、ため息、弦楽のためのエレジー、『スペインの貴婦人』組曲
Warlock : 弦楽セレナード、カプリオール組曲
Butterworth : 狂詩曲『シュロップシャーの若者』、2つの田園詩曲、青柳の堤を聴きました。懐かしさを感じる作品です

録音:
1967年11月20-21日 Kingsway Hall, London〈1.-7.〉
1975年12月12-13日 St John's, Smith Square, London〈15.-17.〉
1977年1月29日 St John's, Smith Square, London〈9.-14.〉
1977年6月14-15日 St John's, Smith Square, London〈8.〉
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テーマ:クラシック - ジャンル:音楽
お早うございます。心地良い疲れでぐっすり眠り、爽やかに目覚めました。


Stravinsky:バレエ組曲『プルチネッラ』、ミューズを率いるアポロ、ピアノと管弦楽のためのカプリッチョを聴きました。楽しい作品です

録音:
1967年11月13/15/17日 Kingsway Hall, London〈1.-19.〉
1970年12月14-16日 The Malting, Snape, London〈20.-22.〉
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テーマ:クラシック - ジャンル:音楽