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音の散歩道

音楽やオーディオに関連したことを書いています

パーカッション/シルヴィオ・グァルダの芸術@


前回(1/25)「ブラスとパーカッション@ グァルダ(perc)アルス・ノヴァ金管五重奏団」紹介したグァルダ(perc)をメインにしたアルバムです。

彼はオーケストラの指揮者の子供で、パリ音楽院で打楽器のプルミエ・プリ(首席)を獲得して卒業、以降「ドメーヌ・ミュージカル」、「ミュージック・ヴィヴァント」、「シモノヴィッチ合奏団」に参加、1968年(28歳)パリ・オペラ座管弦楽団首席打楽器奏者。

演奏者:
シルヴィオ・グァルダ(perc)
「アルス・ノヴァ現代音楽アンサンブル」のメンバー〈1.*〉

曲目:
1.14のスタシオン~打楽器と6つの楽器のための:M.コンスタン
2.ツィクルス~打楽器のための:K.シュトックハウゼン
テーマ:クラシック - ジャンル:音楽
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