FC2ブログ

音の散歩道

音楽やオーディオに関連したことを書いています


エディ・コンドン(g), ワイルド・ビル・デヴィソン(cor), カティ・カッシャル(tb), エドモンド・ホール(cl), ジーン・シュローダー(p), ボブ・ケーシー(b), ブジー・ドルーティン(ds) / コロムビアミュージックエンタテインメント(1994/03/21)
Amazonランキング:位
Amazonおすすめ度:


中学2年の夏休みに「早稲田大学ニューオーリンズジャズクラブ」のコンサートを聴いてディキシーに関心を持ち、その後「スゥイング・ジャーナル」の油井正一氏の記事を読んで1964年3月24日 日比谷公会堂でエディ・コンドン・オール・スターズを聴きました。
エディ・コンドンは偉そうにしていましたが、ソロはやらずリズムを刻むだけでした。リングサイド・アット・コンドンズ

メンバーはBuck Clayton(tp)、Pee Wee Russell(cl)、Dick Cary(p&a.horn)、Bud Freeman(ts)、Vic Dickenson(tb)、Eddie Condon(g)、Cliff Leeman(ds)、Jack Lesberg(b)、Jimmy Rushing(vo)
当時(中学生)の私はBuck Claytonしか知りませんでしたが、後から調べるとみんな凄い演奏者たちです!!

中でも1番感激したのはPee Wee Russel(このアルバムには参加していません)♪

このアルバムのメンバーは エディ・コンドン(g), ワイルド・ビル・デヴィソン(cor), カティ・カッシャル(tb), エドモンド・ホール(cl), ジーン・シュローダー(p), ボブ・ケーシー(b),クリフ・リーマンとパジー・ドゥルーテン(ds)

とても良い演奏です^^


テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽
コメント
コメントする
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
この記事のトラックバックURL
http://nmzk.blog99.fc2.com/tb.php/72-61e38e27
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
トラックバック