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音の散歩道

音楽やオーディオに関連したことを書いています


R43771

George Londonの歌でMozart:歌劇『フィガロの結婚』より「もし、踊りをなさりたければ」「復讐、そう、復讐は」 「もう飛ぶまいぞこの蝶々」「もう訴訟に勝っただと」「すべて準備は整った」
アリア『おお、娘よ、お前と別れる、今』K.513、同『このうるわしい御手と瞳のために』K.612、同アリア『私は行きます、でもどこへ』K.583を聴きました

録音: 1953年5月7/8日 Hollywood
演奏者:Bruno Walter(指揮)、Columbia Symphony Orchestra
George London (Bass Baritone), Bruno Walter (Harpsichord)

曲目:Wolfgang Amadeus Mozart
Le nozze di Figaro, K 492
1. Act I: "Se vuol ballare Signor Contino"
2. Act I: "La vendetta, oh, la vendetta"
3. Act I: "Non piu andrai"
4. Act III: "Hai gia vinta la causa! - Vedro, mentrio.."
5. Act IV: "Tutto e disposto - Aprite un po'que gl'occhi.."

6. Mentre ti lascio, K. 513: "Mentre ti lascio, o figlia"
7. Per questa bella mano, K. 612
8. Rivolgete a lui lo sguardo, K. 584
テーマ:クラシック - ジャンル:音楽
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