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音の散歩道

音楽やオーディオに関連したことを書いています

16〜17世紀スペインのハープ音楽をNicanor Zabaletaの演奏で聴きます。
気持ちが癒やされる作品です

録音:1968年9月 Paris

演奏者:Nicanor Zabaleta(harp)

曲目:
1. パヴァーナとその変奏(カベソン)
2. ハープのためのティエント(ムダーラ)
3. ロマンセ「では話してくれぬのか」(パレーロ)
4. ロマンセ「モーロの王は散策していた」(パレーロ)
5. トレス第4番(アルベルト)
6. パヴァーナ・イタリアーナ(カベソン)
7. ミラノ風ガリアルダによる変奏曲(カベソン)
8. 「騎士の歌」による変奏曲(カベソン)
9. セギディーリャ
10. パーカス(リバヤス)
11. フォリーアス(リバヤス)
12. パラデータス(リバヤス)
13. パバーナス(リバヤス)
14. アーチャス(リバヤス)
15. イタリアの歌による変奏曲(ウエテ)
16. カンシオン・フランセーサ(ウエテ)
17. モンフィウル・デ・ラ・ボレータ(ウエテ)
18. ハープのためのトッカータ第2番(ロドリゲス)
テーマ:クラシック - ジャンル:音楽
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