/ ユニバーサル ミュージック株式会社(1991/09/25)
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今晩はリッカルド・シャイー指揮のロンドン・シンフォニエッタでストラヴィンスキーの小編成の作品を聴きます。
指揮もさることながら、演奏者の優れた技術がよく解ります♪
録音はロンドンのKingsWay Hallで行われたが年月日は不明です。
演奏者:
リッカルド・シャイー(指揮)
ロンドン・シンフォニエッタ:セバスチャン・ベル(fl)、アントニー・ペイジ(cl)、ジョン・プライス(バスーン)、グラハム・シーン(バスーン)、ジェイムス・ワトソン(tp)、ポール・アーチボルド(tp)、デヴィッド・パーサー(tb)、ジェフリー・パーキンス(bass tb)
曲目
1.ディヴェルティメント(バレエ音楽「妖精の口づけ」による)
2.新しい歌劇場のためのファンファーレ
3.クラリネット・ソロのための3つの小品
4.組曲 第1番
5.組曲 第2番
6.八重奏曲
リッカルド・シャイー(指揮)
ロンドン・シンフォニエッタ:セバスチャン・ベル(fl)、アントニー・ペイジ(cl)、ジョン・プライス(バスーン)、グラハム・シーン(バスーン)、ジェイムス・ワトソン(tp)、ポール・アーチボルド(tp)、デヴィッド・パーサー(tb)、ジェフリー・パーキンス(bass tb)
曲目
1.ディヴェルティメント(バレエ音楽「妖精の口づけ」による)
2.新しい歌劇場のためのファンファーレ
3.クラリネット・ソロのための3つの小品
4.組曲 第1番
5.組曲 第2番
6.八重奏曲


