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音の散歩道

音楽やオーディオに関連したことを書いています

The Art of Pablo Casals

EMIミュージック・ジャパン
発売日:1991-01-30


いよいよBachの無伴奏チェロ組曲を聴きます

録音:
1936年11月23日〈7-18〉London
1938年6月2日〈1-6〉Paris
演奏者: Pablo Casals (cello)

曲目:Johann Sebastian Bach
Suite for Cello solo no 1 in G major, BWV 1007
1 Ⅰ Prelude
2 Ⅱ Allemande
3 Ⅲ Courante
4 Ⅳ Sarabande
5 Ⅴ Menuetto I/II
6 Ⅵ Gigue

Suite for Cello solo no 2 in D minor, BWV 1008
7 Ⅰ Prelude
8 Ⅱ Allemande
9 Ⅲ Courante
10 Ⅳ Sarabande
11 Ⅴ Menuetto I/II
12 Ⅵ Gigue

Suite for Cello solo no 3 in C major, BWV 1009
13 Ⅰ Prelude
14 Ⅱ Allemande
15 Ⅲ Courante
16 Ⅳ Sarabande
17 Ⅴ Bourrée I/II
18 Ⅵ Gigue
テーマ:クラシック - ジャンル:音楽
コメント
Re: 同感です(^O^)/
> クレソン坊やさん こんにちは。カザルスの演奏は録音の古さを感じさせない気迫が伝わりますねv-266
2012/11/05(月) 16:45:43 | URL | nmzk #-[ 編集]

いろいろなチェリストの演奏をCDなどで聴いたのですがカザルスが圧倒的にいいですよね。古い録音でも何か伝わってくるものが違うように思います。小生もたまに聴くご愛用のCDです。
2012/11/05(月) 05:03:44 | URL | クレソン坊や #-[ 編集]
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