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音の散歩道

音楽やオーディオに関連したことを書いています


気分を変えて今回はBartókの作品をPierre Boulez、Chicago Symphony Orchestraの演奏で聴きます。
Chicago Symphony Orchestraと言えばFritz Reinerを忘れることは出来ませんが、Boulezとの、このアルバムも歴史に残る素晴らしい演奏です。

ここをクリックすると試聴出来ます。

録音:1994年12月 Orchestra Hall, Chicago
演奏者:Pierre Boulez(指揮)、 Chicago Symphony Orchestra
Chicago Symphony Chorus〈1.〉

曲目:Béla Bartók
1. Miraculous Mandarin, Op. 19/Sz 73
2. Music for Strings, Percussion and Celesta, Sz 106
テーマ:クラシック - ジャンル:音楽
コメント
Re: CBS盤は興奮します(^O^)/
> nyankoharu さん こんばんは。
完成度は高いのですが、CBS盤を聴いたときの衝撃は強いですねv-266
2012/08/18(土) 00:27:26 | URL | nmzk #-[ 編集]

こんばんは
役人も春祭もDG盤の方が、より洗練され、
カドがとれてますよね。
今CBS盤を聴くと、懐かしく、血がたぎる想いです。
歳を重ねるのも悪くないですね。(^ ^)

2012/08/17(金) 22:30:04 | URL | nyankoharu #-[ 編集]
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