FC2ブログ

音の散歩道

音楽やオーディオに関連したことを書いています

New York Counterpoint Richard Stoltzman



Richard Stoltzmanの演奏する柔らかいクラリネットの音色が、夜明けの目覚めに心地良いです
13世紀~現代曲まで、ジャンルに拘らない楽しい演奏。

録音:1986年7月 Bear Tracks Studio, Suffern, NY
演奏者:Richard Stoltzman(cl)
Bill Douglas(p,electric p,basoon; synthesizer solo on〈3.〉)
Jeremy Wall(synthesizers; p on 〈7.〉)
Eddie Gomez(b)
Glen Velez(percussion)

曲目:
1. Sky
2. Pie Jesa
3. Feast
4. Song for Catherine
5. The Circular Word
6. Goodbye
7. G Song
8. In The Morning
9. Viderunt Omnes
10. Serenity
11. New York Counterpoint
テーマ:楽器 - ジャンル:音楽
コメント
そうでしたか!!
> Tonyさん
どうも有り難うございます(^O^)/
Peter Serkin.は好きな演奏家なので、A面を聴いてみたいと思いました♬
2011/02/15(火) 22:28:41 | URL | nmzk #Wh5SkbOM[ 編集]
G-song
このアルバムの中の7.G-Songはその昔(確か、1970年代半ば)にStolzmanとBill Douglas, Peter Serkinの組み合わせのLPでも出ていました。 その時はBillのピアノ伴奏。 エキゾチックなとても良い曲ですね。 A面はクラリネット版シューベルトのアルペジオーネソナタ、伴奏Peter Serkin.
2011/02/15(火) 15:47:14 | URL | Tony #-[ 編集]
コメントする
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
この記事のトラックバックURL
http://nmzk.blog99.fc2.com/tb.php/1516-5e034314
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
トラックバック