FC2ブログ

音の散歩道

音楽やオーディオに関連したことを書いています


/ ユニバーサル ミュージック株式会社(1990/09/01)
Amazonランキング:位
Amazonおすすめ度:


Count Basie Down For The Count

タイトルが異なっていますが、内容は同じアルバムです。
40年代後半経済的な理由でビッグバンドを解散していたベイシーが50年代に入って新しいメンバーで復活します。
このアルバムは1954年NYのバードランドに出演していた時、「コースト・トゥ・コースト」というラジオ番組で週一回ライヴ中継されていたものです。
録音:4月29日(13ー20)、7月30日(1ー4)、8月6日(5ー8)、13日(9ー12) NY バードランド(ライヴ)
*日付の後の()は曲順です。 
演奏者
tp:Wendell Culley,Reunald Jones,Thad Jones,Joe Newman
tb:Henry Coker,Bill Hughes,Benny Powell
cl,as:Marshall Royal
as,ts:Ernie Wilkins
fl,ts:Frank Wess
ts:Frank Foster
baritone s:Charlie Fowlkes
p:Count Basie
g:Freddie Green
b:Eddie Jones
ds:Gus Johnson

曲目
1.リトル・ポニー
2.ベイシー・ゴーズ・ウェス
3.ブルース・バックステージ
4.ファンシー・ミーティング・ユー
5.ピース・パイプ
6.ベイシー・イングリッシュ
7.虹の彼方に
8.パーディド
9.チェリー・ポイント
10.ユー・アー・ジャスト・マイ・サイズ
11.ジャンピン・アット・ザ・ウッドサイド
12.ワン・オクロック・ジャンプ
13.シックスティーン・メン・スウィンギン
14.ソフトリー・ウイズ・フィーリング
15.ベイシー・ゴーズ・ウェス
16.フォーリング・イン・ラヴ
17.ホワイ・ノット
18.イエスタデイズ
19.トゥー・フランクス
20.ワン・オクロック・ジャンプ
テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽
コメント
コメントする
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
この記事のトラックバックURL
http://nmzk.blog99.fc2.com/tb.php/114-2e9d3f79
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
トラックバック