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音の散歩道

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オネゲル:交響的詩篇「ダビデ王」


この作品を聴くのは初めてです。
オネゲルは1892年3月10日 スイス人の両親の元、フランスのルアーブルに生まれ、1911年パリ音楽院に入学。
1921年に発表したこの作品によって高い評価を受け、更に1925年にパリでクーセヴィツキーによって初演された交響的断章(運動)第1番「パシフィック231」で有名になります。
1955年11月27日に死去。

録音:1956年

演奏者:エルネスト・アンセルメ(指揮)、スイス・ロマンド管弦楽団
シュザンヌ・ダンコ(soprano)
マリー・リーズ・ド・モンモラン(mezzo soprano)
ミシェル・アメル(tenor)
ポーリーヌ・マルタン(魔女/mezzo soprano)
ステファーヌ・オーデル(narator)
ヴォー国民教会合唱団

曲目:オネゲル
交響的詩篇「ダビデ王」
テーマ:クラシック - ジャンル:音楽