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音の散歩道

音楽やオーディオに関連したことを書いています

デイ・イン・ハリウッド ドリス・デイ

ドリス・デイ(1987-12-02)
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今晩は佳き時代のアメリカを感じさせる私の大好きな女性歌手、ドリス・デイを聴きます♪
私が彼女の映画を初めて観たのは高校生の時「先生のお気に入り」でした(この歌も大好き)♪

1番好きなのは「知りすぎていた男」のケ・セラ・セラ(このアルバムには入っていません)^^

ドリス・デイは1924年4月3日、オハイオ州シンシナティ生まれのドイツ系アメリカ人。
17歳でバーニー・ラップのダンス・バンド歌手になり、その後フレッド・ウェアリング楽団、ボブ・クロスビー楽団を経て20歳でレス・ブラウン楽団の専属歌手になります(ここで「センチメンタル・ジャーニー」を歌う)。

映画デビューは1948年24歳の「海上のロマンス」。

1975年のTVショウ「ドリス・デイ・トゥデイ」を最後にショウ・ビジネスから離れます(1980年代に1度だけスペシャル番組があったそうです)。

曲目:
1. Tea for Two
2. Lullaby of Broadway
3. Cuddle Up a Little Closer
4. I May Be Wrong (But I Think You're Wonderful)
5. Makin' Whoopee!
6. Be My Little Baby Bumble Bee
7. Secret Love
8. Till We Meet Again
9. Ain't We Got Fun?
10. Just One of Those Things
11. It Had to Be You
12. Love Me or Leave Me
テーマ:女性アーティスト - ジャンル:音楽